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健啖家の日記

わたくしとごはんをごいっしょさせていただいたことのあるかたは、すでにごぞんじのこととおもいますが、概ね一般的な成人女性の1.5~2.5倍くらいは軽く食べています。前に小食の友達と大皿のチャーハンを取り分けたときは、二人の皿に盛った飯粒の量が1:5くらいだったこともあったよ…いっそそのまま食べれば良かった。
今日も遅めのお昼ごはんに行って、直径三十センチオーバーのピザ&山盛りペンネを先輩(女性)とシェアし、トールモカをがぶ飲みし、それでも日が沈む頃には「……先輩、お腹が空きました」と言って床に沈みそうになるていたらく。明日から一品オーダー増やそうかしら。何が言いたいかというとですね、帰り際に寿司を十二貫食って、自宅にたどり着く頃には(三十分かかってない)、もう小腹が空いてたので週末に買ったサラミを「もう一口、あと一口」とスライスする手が止まらないわけですよ!いちいち台所にたつのも面倒なので、PCの前にヴィクトリノックスのナイフを置いてこの日記を打っているわけですが。左手にサラミ握ったまま。ホントにもう、どんなOLだ…
あ、今度の週末こそシチューを作ります。T本くんの色校と一緒に分けてあげてもいいよ>ハナさん

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充電完了!

子どもみたいに遊び疲れて家まで帰る途中、よく知らない路線のすいてる電車の中でうとうとするのって何て気持ちがいいんだろう。乗り換え間違ったらどうしようかとか、明日の仕事のことも全部忘れて。よく考えたらイベント帰りにもよく寝てます。寧ろ爆睡。
今日は予告通り、ミサキさんとサイボクハムに行ってきました。何故か温泉施設のあるハム工場。敷地内には広々とした芝生もあり、そこで寝転がってマンガ読む幸せといったらもう!
勿論野外の鉄板でじゅうじゅう焼かれる豚肉の盛り合わせ(!)や、源泉かけ流しの温泉や、岩盤浴や、デザートのあんみつや、20分で天国に行けるマッサージや、正気を失うほど肉しか売ってないマーケットやらを文字通り腹いっぱい体験してきました。さっき、自分で撮影したデジカメのメモリを見たら、どの写真も全面的に肉色でびっくりした。
〆にはトンカツとカツレツとリブロースをミサキさんとシェアしたのですが(デスクワークのOL二人です)、こちらのブランド豚?の名前が「スーパーゴールデンポーク」、略してSGPというのね。二人して、「この肉はやっぱSGPだから柔らかさが違うよね~」とかよく分からない業界トークみたいな雰囲気になってるあたり、サイボク熱にやられてます。どうでもいいけど、SGPて言われるとSGGK(スーパー・グレイト・ゴール・キーパーの略)を反射的に思い浮かべてしまうのは、私がその当時からマイナーカップリングだったせいかしらね。

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肉と湯治

今月分の仕事の目処が7割方ついたので、来週後半から10日くらいは平安の日々が送れます。脱力。ハードワークで痩せるかと思いきや、深夜に一人で鮨屋にふらりと立ち寄ったりしてしまうので、案外そうでもない。今年の夏もまたみんなで海に行くので、腹やら尻やら背中についた肉をどうにかしないといかんのだが。

でも明日は埼玉にある豚肉も牛肉も食べ放題の温泉に行ってきます。お肉の理想郷、ミートピア。グリーンカードが欲しいくらいだ。ちなみに元ネタはここです。私たちの休日の方向性を7割方決定づけてしまうデイリーポータル。BBフェスタも勿論参加予定。 

ここのところ、仕事が忙しかったのと大きなオタクイベントがないので、しばらくホモとかを忘れてたんですが(大嘘)、そろそろ夏コミの合否が出る頃ですね。まだ今年のジャンル分けを見てないのですが、金曜日に参加の場合どんな嘘を付いて会社を休んでやろうかと画策中です。実家へ帰省するというアリバイ作りのカムフラージュにはもみじまんじゅうの通販をお忘れなく。

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次の休暇はシチューを作ろう

金曜日の夜。
仕事が終わ…らなかったのが25時過ぎてたんですが、フロアにたった二人だった同期女子の送別会に合流。っていうか本来なら一番に駆けつけるべき人間じゃないのか私は。朝の6時までカラオケにいたんだけど、だから私は同世代とカラオケに行けない人間なんだってば…でも先輩(6歳上)が岡村靖幸の「だいすき」を一緒に歌ってくれたのでもう良い。家帰って寝て起きてイベントでもないのにお台場へ。先週ZEPPでなくしたメガネを取りに行ったんですが、あれだけ暴れ回って床に落としたのにレンズも無傷でしたよ…!正直、フレームだけでも残ってくれれば充分、と思ってたのに嬉しい誤算。
夜はバレエに行ったのですが、私の通ってるところは集合貸しスタジオの中の一つで、バレエの他にフラメンコやタップやジャズのレッスンやってたり、和太鼓の演奏がどこからか聞こえてきたり、いかにも演劇やってますって人たちが非常階段で煙草吸ってたりと、やたらとカオスな世界です。割と有名な舞台のリハも時々やってるので、その筋のおっかけの方には有名な場所らしい。それにしても今日はやけに人が多いな、と思ってたら先にアップしてたお友達が「ぶいしっくすの、なんとかってひとが、きてるみたいよ?」と教えてくれました。ははあ。
あの方たちは、おそらくデビューして10年くらいたつと思うのですけれど、私の中での顔と名前の認識率がその当時とほとんど変わってません。要するにお兄さん?のグループの方のIのっち以外の二人が分かんないんだよ!たしかNという人とSという人で合ってますか? というわけで、もし彼らとたとえトイレですれ違ったとしても私に区別はつかないとみた…こんなんでジャンルをジャニー'sにしろっていうのが無理な相談なのよ、ねえ!?

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こんな日もあるよ

突然ですが、明日私と晩ご飯食べてくれる方募集中。
ただし26時スタートだけどね!いい加減コンビニ飯から解放されてオタク与太話がしたいの。どうせ深夜タクシー使うくらいならワインと肉に還元したい。あんなにランチ不毛地帯なのに、朝までやってるイタリアンとインド料理には事欠かない永田町界隈の不思議。

抱えている仕事の残数をカウントすることも怖かったのですが、おうちに帰ったらすでにハチクロのアニメさえ終わっている時間帯。晩ご飯はあきらめて、明日の「タイガー&ドラゴン」を予約して、ストレッチしてあとはもう眠るだけです。おやすみなさい。

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message for the public on white

先週末のデザフェスにて、「まるで私たちの為に存在するかのようなTシャツ…!」とお友達と大騒ぎしました↓
http://irregular.jp/shop/t020/t020.htm
買ってないけど。別の友達が目を付けた「ガチャピンTシャツ」にも相当心惹かれたけど。

この前センター街歩いてたら、すれ違ったお兄ちゃんが「アキバ系」とロゴの入ったTシャツを着てたんですが、どう見てもアキバ系じゃなかったよ!いや、見るからにそっち系の人たちが実際着てたら痛々しいだけなんですが。何もロゴTで所信表明をしろというわけではないけど、やっぱり面白いメッセージが入ってるとつい赤の他人の胸やら背中やらを凝視してしまいます。 
とりあえず、トッキューのみなさん達はコレを着ればいいと思うよ。

ちなみに私が持ってるのは「泡盛中毒」って背中に入ってる…

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底辺日記

月曜日の朝、ベッドの中で半分意識をなくしながら見ていためざましTVの占いには「今日の一位は牡羊座♪恋も仕事も絶好調!ラッキーポイントは身近にいるおしゃれな異性☆」とかやたらと高いテンションで告げられたけど。昨日ライブ会場で メ ガ ネ な く し た (この半年で2個目)人間には何の説得力もありませんよ。中途半端にかけたり外したりするからつい意識しなくなるんだよね…。とうわけで懲りずに3個目のミウッチャを買い求めようと思いながら会社に行き、ダメもとでZEPPに電話したら預かってますって言われました…うわーん良かった!
恋も仕事も絶好調どころか、9時から24時まで働いてもなにひとつ終わっちゃいないし、連絡すべき人に半月もメール送れてなかったりするけど、これでもう少しは大丈夫。今週はなんとか乗り切れます。何より良かったのが、素晴らしいライブだったのに、そのせいで嫌な思い出にならなかったことかな(「クリストファー」演ってくれなかったのだけが心残りだ…)。

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地雷原を走れ

大抵の社会人の方同様、私は自分がオタクであることを会社ではひた隠しにしています。っていうか入社して以来、マンガとかアニメとか一切読まない見ない分かんないっつーキャラで通してきたため、先輩達が「あー、キャプテン翼に出てきたあの心臓の弱い子誰だっけ?」などと騒いでる時にも『それはフィールドの貴公子・武蔵中の三杉淳。ちなみに登場当初はMFだったのにあまりの中盤キャラの多さにいつのまにかDFに転向してた別名ガラスの心臓」などと心の中でツッコミを入れてるなどおくびにも出さずに、PCとにらめっこの日々を送っていたわけですが。

先日、そんな私に先輩(男性)が「ねえ、マンガ読む?」と重ための紙袋を渡してきました。『えー、なんていうのですかー?』と軽く流そうとした私に彼が告げたのは。
「うん、『鋼の錬金術師』っていうの」
よ り に よ っ て そ れ か よ 。
こんな予想もしなかった方角から、自分のアイデンティティに関わる言葉が飛んでくるとは。
とりあえず内心の動揺を悟られないよう、咄嗟にタイトルが覚えられない振りをする姑息さ加減が自分でもわざとらしいとは思いますが。
『っていうか何で私なんですか?』と声が上擦りそうになるのを必死に抑えて聞いたのに、当の先輩は「えー、だって絶対お前好きそうだからさー」とにやりとした笑みを返すばかり。
お 前 は 私 の 何 を 知 っ て る ん だ 。
と胸ぐらつかんで揺さぶりたいのを我慢して、外出先から直帰するだの実家に帰省するだの言い訳をぐずぐずと続けていたのですが、「とにかく一日一冊読め!そして俺と語れ!!」と押し切られてしまい、形だけでもお家に持って帰っています。ベッドの下の引き出しにはまったくこれと同じもの+薄くてきれいな本がたくさんあるんだけどね…。
この話が来たとき、いろんなオタク友達に相談して「とりあえず『カタカナの名前が全然覚えられなかったのでよくわかんなーい☆』みたいなことを言えば去っていくかなー」とか話してたんですが、水面下に隠れた私のマンガ読みとしてのプライドがそれを許さなかったので、今のところ「●巻まで読みましたー」っつう報告を毎朝先輩にしてるわけです。
何が怖いかって、うっかり自己申告した先のエピソードにまで言及したらどうしようってことだよね!

そして、私がオタクだと見抜かれた(かもしれない)原因は、以前、徹夜でカラオケ行ったとき、酒の入った私が延々と後藤さん@パトレイバーが如何に格好良いかを延々と語ってしまったことじゃないかな…うわーん!

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Not NUDE but NAKED!!

土産のチーズもみじまんじゅうを携えて東京に戻ってきましたよ。連休の後半は、何故か4日間も広島に滞在していたミサキさん、同郷なのにイベント会場でしか会ったことのないよりりんと、江田島の旧海軍兵学校を見学したり、フェリーに乗ったり、明輝堂に同人誌買いに行ったり、焼き肉食べたり、マニアックな書店に案内したりと、通常ではあり得ない広島観光を満喫してきました。宮島も平和公園もお好み村も完全スルー。ミサキさんから次々と繰り出される軍事トリビアに「地元民でもそんなん知ってる人いないから!」と何度二人して突っ込んだか。
それにしても、ロイエドとロイヒューとアルエドの人間が集まってする会話が「最近、面白い本格ミステリありましたか?」に集約されるあたり、有栖川で知り合った縁を思い出します。もう9年目ですよ!小説FCで知り合った人は基本的に読み物の間口が広いので、ジャンルの切れ目が縁の切れ目になることがあんまりないんだよねー。あと、遊びに行くと結局本屋めぐりになったり、いったん書棚の迷路に入るといつまでも出られなくなっちゃったりね。

そしてサブジェクトは、かれこれ前世紀から探してた同人誌のタイトルなのですが、ものすごくラッキーな事にお友達から貸していただきました!ありがとう、ありがとうよりりん!一コマずつ完璧に脳裏に焼き付けてから(変態)お返しするので、もう少々お待ちください。あまりに幸せで、帰りの新幹線の中でため息をつきながら何度も読み返して、テイクアウトで2人前注文したお好み焼きを食べて、ミサキさんの同人誌を抱きしめながら眠りについて、気が付いたら東京でした。

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ゴドーを待つ代わりに

ブレッドメーカーの中でイースト菌が発酵するのを待っている…これ終わるまで寝れないのよ。というわけで夜更かしのお供は天狗舞と吉田修一とBASARAの再読。田村由美の描く男の子の主人公が相変わらず自分の好みに直球どストライクで困ります。萌えとかとは別方面でね。朱里だけじゃなくて、レイジ@ビショップの輪とかも好きな男性キャラ投票(主催協賛候補選出投票開票BY自分)ではかなり上位に行くと思われます。もちろん龍三郎くんも大好きなんだけど、あれはどっちかっていうとパパの方に軍配が。

今日の夕方は岩盤浴に行ってきました。室温40度湿度80%の薄暗い部屋は、一人ずつ仕切られた空間。ベッド代わりの岩盤の上にバスタオルを敷いて横たわります。うつぶせ寝で5分、仰向けで10分を1セットで途中休憩を5分程度挟んでそれを3回程度繰り返すのですが、岩を通してじわじわと来る熱に信じられないほど大量の汗をかいて、作務衣みたいな浴着がじっとり重たくなるほど。終わったら水と塩分を補給してしばらく雑誌など読んでぼーっとしてたんですが、あれだけ汗だくになったにもかかわらず肌がさらさらに戻ってシャワーいらずなの(施術の成果を出すためには実際、シャワーなど浴びない方が良いみたいです)!顔の毛穴もつるつるになったので東京に戻っても頻繁にリピートしたい。全行程で2時間くらい?もちろん地域によってお値段は変わってくるかと思いますが私の場合は3000円弱でした。

そして適当に入ったセレクトショップで見たバッグへのときめきが止まりません!柔らかい革で、黒で、ひねりとかねじりとか絶妙に入ってるデザインで私の心を乱れ打ちなんですが、かなり値引きされてても7万…?とかだったのでさすがにちょっと躊躇う値段。某馬具屋に行けてしまうじゃないか。

明日は雨が降ってなければ獣医に行って、母校にちょっと顔出してきます。
さっき冷蔵庫の中から明日賞味期限が切れてしまうヨーグルトが大量に…総重量で1キロくらい?(涙)

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家事手伝い日記

カルアミルクをすすりながらビーフシチューを煮込むイレブンピーエム。
母親の「ひょっとしたら、にんじん切らしてるかもー」という言葉を信じてわざわざ閉店間際のスーパーに買いに走ったにもかかわらず、帰宅後に冷蔵庫の野菜室を発掘したら7本くらいにんじんが出てきてブルー…。しかもその下から窒息死しそうな勢いで詰め込まれたピーマンやらトマトやらを救出してしまい、途方にくれています。これらが一気に片づく調理法をご存じの方教えてくださいお願い。
一人暮らしをしてるかぎり、冷蔵庫の秩序は間違いなく私ひとりによって成り立っているわけですが、複数が暮らす家ではあの白くつめたい筐の内部が混沌と化すことをすっかり忘れていました。「あ、このポテトサラダまだあるー。でもだれかそのうち食うだろ」と思って放置したが最後、いつまでもいつまでもドアを開けるたびにそれが目に入る、みたいな。勿論その逆の場合もあるわけで「ここにあったあたしのプリン誰が食べたのさ!」で兄弟喧嘩に発展してしまうことも日常茶飯事なわけですよ(今年いくつになったのかというツッコミは受け付けません)。お互いがコンセンサスを取らず、なんとなく手探りで事態が進行する、という状況は仕事なら最悪のパターンですが、しかしたかが実家の冷蔵庫です。要するに、消費がおいついてない野菜やら料理の残りやらの賞味期限を気にして、普段に増してよく食べています…毎日5キロくらい歩いてるんだけどなー。

明日はパンを焼いて図書館に行って今度こそ岩盤浴に。

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黒猫館再読中

イベントにゆかれた皆様、遠い広島の地からこんばんわ。もう日付も変わろうかというのに、チャンジャをあつあつのご飯にのっけて延々と食っています。これで二膳目。とまらねえ…!そして足下には天狗米の一升瓶が手つかずで転がっていたりするの。この終末までにどれだけ目減りするのかしら。

毎年5月の3~5日に、広島の中心部では割とでかい祭りをやっているので歩行者天国の目抜き通りにはこれでもかという位屋台がひしめき合っています。子どもの頃両親に連れられて来ていた時は、あの手のものって何となく不衛生で体に良くないって言われて(その割にはさっき冷蔵庫で賞味期限が一ヶ月過ぎた焼きそばを発見し、速攻で燃えるごみに分別しましたが)ほとんど買ってもらえなかったんだけど、大人になるってすばらしいよね!予算気にせず誰にも咎められることなく食い放題なのをいいことに、ヤマメの塩焼き(絶品!)→比婆牛カルビ→サモサ→クレープをひたすらもぐもぐ口に運び、同人誌漁りに明輝堂行ってグレースで結局黒ドレス買っておうち帰りました。
い、一応介護休暇なんですけどね…

あしたは犬を洗います。

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バレエ漬け

朝から晩までみっちり8時間「白鳥の湖」を踊った日曜日。3着レオタード持っていったのに、3着ともレッスン終わって雑巾のごとく絞ったら汗がしたたり落ちてきました…水2リットル摂取しても喉がからっからだった理由がやっと分かった。
駅までの帰り道ですでに筋肉痛で足引きずってるあたり、明日の仕事で使い物にならないのが見えてますが、風呂入ってパックして爪を磨きながらローザンヌのビデオ見てると、早く次のレッスンに行って体動かしたいと思ってしまうのは脳内麻薬のなせる業か。
勿論趣味の範囲なので、身体的に恵まれているわけでも技術や才能があるわけではないけど、十数年好きだった習い事を今も好きで続けていられるのは、私にとってすごい幸せなことにカウントしていいと思う。
明日の最終の新幹線で実家に帰省します。スパコミに行かれる皆様、どうか楽しんで来てくださいませ。地元では岩盤浴やら酸素バーやらがオープンしてるらしいので、ゴールデンウイーク進行で溜まりきった疲労を癒してきます。今回は母が入院中なので、ご飯の用意を小金を与えて全部弟に寄生する予定です。深夜、お姉ちゃんのために手打ちパスタとか振る舞ってくれ(駄目姉)。

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